トーマス・エイ・ベケットを育ててみた〜鮮やかな赤い花・花もちと、トゲの多さ・暴れる株の記録〜
トーマス・エイ・ベケットは、鮮やかな赤い花を次々と咲かせるイングリッシュローズですトゲが大きくて数も多く、扱いにくいかもと思っていましたが、育ててみると期待以上に美しく、花つきの良いバラでした 生育旺盛な頼もしさと、枝が...
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イングリッシュローズトーマス・エイ・ベケットは、鮮やかな赤い花を次々と咲かせるイングリッシュローズですトゲが大きくて数も多く、扱いにくいかもと思っていましたが、育ててみると期待以上に美しく、花つきの良いバラでした 生育旺盛な頼もしさと、枝が...
バラボレロは、花も香りも好きですが、葉取りや剪定では硬く鋭いトゲの多さが気になります2022年の冬は、2月まで残っていた花を切って部屋に飾り、葉を取り、枝を切り戻して寒肥を施しましたその後、3月には新芽が伸びてきました この...
コルデス北側の庭のサマー・メモリーズを、冬剪定から春の蕾まで写真で紹介 硬い枝をフェンスへ留めた経験、寒肥、ベラボンを継続使用しなかった理由を、秋冬の花の写真とともに振り返ります
ダフネ黒星病で葉を落としたダフネを、冬の枝だけの姿で眺めていると、春にはまたきれいに咲いてくれるだろうかと気になりますそれでも、5月にはこんなにきれいに花が咲きました 2022年2月の剪定と寒肥から、3月の芽吹き、5月の開花ま...
イングリッシュローズクレアオースチンを、家の北側の、午後には日陰になる場所で育てています日当たりが十分とはいえない場所ですが、春には蕾をたくさんつけ、白い花を楽しませてくれました 咲き始めは柔らかなクリーム色で、咲き進むにつれて白くなります...
バラリラは、藤色の花と良い香りを楽しめる、ロサ・オリエンティスのバラです 病気への強さ、香り、扱いやすい株の大きさを備えた、バランスの取れた優秀なバラだと感じています もし友人に「ピンクか紫のバラを鉢植えで育てたい」と相談さ...
バラブルーグラビティは、大苗が手に入らず、新苗を購入して育て始めました新苗を育てるのは初めてで、鉢植えの水やりにも不慣れだったため、購入した年には株を弱らせてしまいました 冬に枝を切り戻すと、翌春には葉が増え、枝もしっかりし...
イングリッシュローズデイム・ジュディ・デンチは、アプリコットからオレンジ色の花を咲かせるイングリッシュローズです2021年の秋に苗を迎え、10号鉢で育て始めました 2022年5月4日 下からのぞくと、アプリコット色のきれいな花が見えました ...
イングリッシュローズ「トーマス・エイ・ベケット」は赤いイングリッシュローズです。黒星病に強く、初心者向けとされているバラです。実際、育ててみて強さを感じるバラです。トゲも凄いです。これまでの栽培記録はこちら(「トーマス・エイ・ベケット」①・...
イングリッシュローズ地植えでは調子が出なかった「ゴールデン・セレブレーション」を鉢植えにしました。これまでの栽培記録はこちら(「ゴールデン・セレブレーション」①・「ゴールデン・セレブレーション」②) 3月上旬〜害虫対策 3月になって暖かい日...
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