ローズマリーを育ててみた〜ヘリテージの枝変わりの白いバラと、北西の庭での開花・花もち〜
ローズマリーは、イングリッシュ・ヘリテージの枝変わりのバラですハーブのローズマリーとは別の植物で、白からクリーム色の美しい花を咲かせます 植えているのは家の北西で、庭の中でも2番目に日当たりが悪い場所ですそれでも5月初め...
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イングリッシュローズローズマリーは、イングリッシュ・ヘリテージの枝変わりのバラですハーブのローズマリーとは別の植物で、白からクリーム色の美しい花を咲かせます 植えているのは家の北西で、庭の中でも2番目に日当たりが悪い場所ですそれでも5月初め...
バラ大苗を購入して2年目のリラが、4月下旬から一番花を咲かせました ピンクよりの藤色と、花に顔を近づけたときの爽やかな香りが魅力です 葉もツヤツヤで、この春は黒星病が出ず、きれいな姿を楽しめました 2025年春の、蕾が開くま...
イングリッシュローズザ・ウェッジウッド・ローズは、淡いピンクのふんわりとした大きな花が美しいイングリッシュローズです陶磁器ブランド、ウェッジウッドの創業250周年を記念して名付けられました 建物の陰になり、日が当たる時間の短い場所に植えてい...
ウィンダミアジギタリスは、場所が合えば植えっぱなしで毎年楽しめる植物だと感じています家の北側に植えた株は、何年もそのままにしていますが、今年も花を咲かせてくれました ここ数年は、夏に40℃近い気温が何日も続く地域で育てています暑さに...
イングリッシュローズ黄色い花のイングリッシュローズ、ゴールデン・セレブレーションとグラハム・トーマスを鉢植えで育てています2024年の春は、大きな鉢から枝を広げる株と、初めての花を見せてくれた小さな株、それぞれに違う楽しみがありました 20...
イングリッシュローズ春の一番花が終わっても、秋から初冬にまた花を見せてくれるイングリッシュローズがあります我が家で育てているジュビリー・セレブレーション、ウィンダミア、ザ・ウェッジウッド・ローズも、秋の庭を楽しませてくれました この記事は、...
アブラハム・ダービー寒くなっても、庭のバラがぽつりぽつりと咲いてくれますレディ・エマ・ハミルトンとアブラハム・ダービーも、春ほどの花数ではありませんが、秋の終わりから冬にかけて花を楽しめました ここでは2023年10〜12月に撮影した花と、...
イングリッシュローズイングリッシュローズのカタログ落ちは、デビッド・オースチンがその品種の販売終了を決めたことを意味します ただ、カタログ落ちしても、すぐにすべての苗が買えなくなるわけではありません 公式サイトで残っている苗を販売していたり...
イングリッシュ・ヘリテージ連日35度を超える猛暑で水やりが追いつかず、南側に置いていた鉢植えのバラたちが、ひどく弱ってしまいました この記事は、2023年の夏から秋にかけての記録です 鉢を北側へ移して様子を見たところ、葉を増やして再び花を咲かせた...
オルレアマリーヌは、淡いピンク色の繊細な花からは想像できないほど、枝が勢いよく伸びるバラです鉢植えでは12号鉢でも倒れることがあり、2月に庭へ植え替えました 植えたのは、南側の壁沿いで、日差しと照り返しが強い場所です夏はとても暑...
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