廃盤イングリッシュローズ「アブラハム・ダービー」地植え④6月の作業と二番花の開花
植え替えで根を切ってしまい、枯れてしまったかと思った「アブラハム・ダービー」ですが、美しい一番花を咲かせてくれました。もともと花つきの良い「アブラハム・ダービー」なので二番花にも期待しています。地植えの「アブラハム・ダー...
植え替えで根を切ってしまい、枯れてしまったかと思った「アブラハム・ダービー」ですが、美しい一番花を咲かせてくれました。もともと花つきの良い「アブラハム・ダービー」なので二番花にも期待しています。地植えの「アブラハム・ダー...
カタログ落ちしたイングリッシュローズの「ローズマリー」は、同じくカタログ落ちした「イングリッシュ・ヘリテージ」の枝変わりです。どちらも強健で育てやすいのですが、花もちが悪いです。花が美しく、もう手に入りにくいので大事に育...
4月終わりから5月いっぱいまで咲き続けた「トーマス・エイ・ベケット」ですが、6月中旬に蕾がつきました。春の一番花のようすはこちら(「トーマス・エイ・ベケット」⑤) 6月上旬 害虫と病気予防 6月1日 ベニカXガード粒剤...
大輪の豪華な花を咲かせるイングリッシュローズの人気品種です。庭でも一際目立つピンク色のバラです。一番花のようすはこちら(「アレキサンドラ・オブ・ケント」②) 6月上旬 施肥 6月1日 ベニカXガード粒剤と施肥 月初めなの...
エリザベス女王陛下即位50周年を記念して命名されたイングリッシュローズです。祝いの場にふさわしく華やかなピンク色で、それでいて温かみもある、魅力的なバラです。一番花のようすはこちら(「ジュビリー・セレブレーション」④) ...
新しいイングリッシュローズとして人気の高いサイラス・マーナーを半日陰で栽培しています。日当たりが悪いのにも関わらず、病気にもならずに美しい二番花を咲かせてくれる優秀なバラです。一番花の開花のようすはこちら(サイラス・マー...
淡いアプリコット色の美しいイングリッシュローズ「ジュード・ジ・オブスキュア」は強健でよく伸びます。花の形はコロンとしたカップ型で、香りは強いフルーツ香です。梅雨空の中、二番花を咲かせてくれました。一番花はこちら(「ジュー...
イングリッシュローズの銘花メアリー・ローズの枝変わりのルドゥーテは、花もちは悪いですが花つきがよく、美しいピンク色の花を咲かせます。病気にも比較的強く、おすすめのバラなのですが、カタログ落ちして手に入りにくくなっています...
イングリッシュローズ「アブラハム・ダービー」は、花つきがよく、耐病性も高く育てやすいバラです。欠点は花もちが悪いことくらいだと思うのですが、廃盤になってしまいました。 6月上旬 6月1日 ベニカXガード粒剤と施肥 月初め...
花つきの良い「レディ・エマ・ハミルトン」が二番花をつけました。耐病性が高く、初心者にもおすすめのバラです。今月はカミキリムシも猫も出現しました。 6月上旬 6月1日 ベニカXガード粒剤と施肥 月初めなので有機肥料を与えま...
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